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セミナー情報

 

 

■■■【終了】日本食糧新聞社主催 POS情報開示下の緊急データ分析実践セミナー■■■

【日時】

2007年7月24日(火)13:15〜16:30 (13:00受付開始)

【場所】

品川総合区民会館「きゅりあん」 (JR京浜東北線 大井町駅前)

【定員】

90名様(事前予約制) …定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカー様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

1社10,000円(消費税込)…2名様までご来場頂けます。

■■プログラム■■

 現在、小売業では店頭での効率的・最適な商品政策を実現するために店舗のPOSデータを開示し、一歩進んだメーカーとの協働マーチャンダイジングを探る動きが出てきました。 商品の欠品や販売チャンスロス、大型新商品の販売予測や個店毎の販売バラつき等をPOS情報の開示・共有化で改善、最適化しようとするものです。

 今回は日本を代表する食品スーパーの関西スーパーマーケット様をお招きし、POSデータ開示の政策をご披露頂くとともに、実践的なデータ分析の方法をご紹介するセミナーを日本食糧新聞社様主催にて開催致します。 皆様にご満足頂ける内容と考えておりますので、ぜひともご来場賜りますようお願い申し上げます。

 

▼第1部 ▼
13:15〜14:15

【特別講演】 関西スーパーマーケットにみるPOSデータ開示の事例研究

株式会社関西スーパーマーケット 経営企画グループマネージャー 荒木 満夫 氏

 

POSデータの開示を実施する関西スーパーマーケット様が、メーカー様とどういった協働MDを実現したいのか? その計画と実践についてご講演頂きます。
 @関西スーパーマーケットの歴史とPOSデータ開示の背景
 A開示システムと運用体制
 B今後の予定とメーカー様への期待


▼第2部▼
14:30〜16:30

POS情報開示下での効果的な分析手法・情報システムと人材育成

株式会社KSP−SP 代表取締役 山中 正彦

膨大なPOSデータをメーカー様は、どう営業活動に活かすのか? その手法を解説し、加えて協働MDの構築と活用に向けてご紹介致します。
 @効果的な商品政策・販促企画と売り場作りとは
 A分析の切り口と仮説創出法
 BPOSデータの処理・分析方法と活用法
 C今後の協働MDのあり方

 

 

 

■■■■【終了】株式会社KSP−SP POSデータ徹底活用セミナーご案内■■■■

【日時】

2007年5月22日(火)13:30〜17:00 (13:00受付開始)

【場所】

鰍jSP−SPセミナールーム(JR浜松町駅:北口 徒歩7分、都営浅草線 大門駅:徒歩5分)

【定員】

10名様(先着順) ・・・定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカー様、卸売業様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

一名様 10,000円(消費税込。なおKSP会員は1名様無料、2名様から1名10,000円となります。)

■■プログラム■■

下記のような課題をお持ちの方に実践的な内容でご説明いたします

   ・新製品を含め、自社商品の配架や売りを取りたい。

   ・小売業様へ説得力のあるセールスプロモーション企画提案資料を作りたい。

 

▼第1部 ▼
13:30〜15:00

自社商品の配架状況を素早く捉えて、必要な対策を展開する方法

 

▼第2部▼
15:15〜16:30

効果を上げたSP事例に見る成功のポイント

▼ご相談会▼
16:30〜17:30

データ分析に関する個別相談会(参加自由)

 

POSデータやデータ活用に関する各種お悩み、分析の視点等につきまして、個別にご相談させて頂きます。

ご来場頂きましたお客様に、市場POSデータがご覧頂ける

「KSP−POSポータブル:2007年4月版」を無料にて進呈いたします。

(お申し込みの際、事前に希望カテゴリーをお知らせ下さい。)

 

 

■■■■【終了】株式会社KSP−SP ”価値実現”特別セミナーご案内■■■■

【日時】

2006年10月25日(水)13:15〜17:30

【場所】

東京コンファレンスセンター・品川 (JR品川駅 港南口(東口)徒歩2分)

【定員】

50名様(事前予約制)定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカ様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

一名様 10,000円(消費税込)

■■プログラム■■

▼第1部 ▼
13:15〜14:45

単価ダウンの中の価値実現
 −営業 やりようは一杯ある−

  〈特別講演〉株式会社戦略デザイン研究所 代表取締役  水口 健次

 

 講演者からのメッセージです。

「需要マイナス、過当競争の中でジリジリと単価ダウンが続いています。この時期のメーカー価値実現営業はどうあるべきでしょうか?事例を踏まえて実践的な提案をしてみます。」

▼第2部▼
15:00〜16:30

価値実現の為の業務プロセス

 −「どうすれば勝てるのか?」成功事例のご紹介−

  株式会社KSP−SP 企画開発営業部 課長  久我 嘉郎

 

今回は、従来の”勘”重視から科学的な考え方を取り入れていくという「業務プロセスの転換」を進めたことで、現状から大きく飛躍した事例をご紹介致します。POSデータの分析による自社商品力の把握から始まり、最終的に商品力及び商談力の強化がなされていく過程”勝つための手段”を明らかに致します。少しでも皆様方に”元気”を持って頂くことにお役に立てればと考えております。

▼ご相談会▼
16:30〜17:30

営業力・商品力強化に関する個別相談会(参加自由)

 

小売業に対するご提案、営業力・商品力強化のポイントや、各種お悩み・ご相談等につきまして、個別に対応させて頂きます。

ご来場の皆様に食品SMカテゴリーレポートのサンプルを進呈致します。

 

 

■■■■【終了】株式会社KSP−SP 特別セミナーご案内■■■■

【日時】

2005年11月29日(火)13:30〜16:30

【場所】

東京都港区芝浦3-16-18 ホテルJALシティ田町

【定員】

16名様(事前予約制)定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカ様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

弊社会員企業様:1名様無料(2名様より20,000円/名)、非会員企業様:10,000円/名

■■プログラム■■

▼第1部 ▼
13:30〜15:00

営業革新の方向性
 店頭における非価格SPの強化に向けて

 

〜食品スーパー様に対する企画提案力、営業力強化のために〜

食品メーカー様にて営業戦略上、重要度が増している食品スーパー様の店頭でのセールスプロモーション。 その成功・失敗事例を分析を交えてご紹介いたします。

▼第2部▼
15:10〜16:30

流通への戦略的対応のための
 マイクロマーケティングに向けたPOSデータ活用について

 

〜競争力強化、真の商品力把握のために〜

今回は市場POSデータの戦略的活用について、事例を交えご紹介させていただきます。
次に繋がるアクションを!!!!!!!
「自社商品のデータとともに、他カテゴリーの関連商品の市場動向を把握し、説得力ある提案を実施したい。」 「自社商品の動向をより早く、よりクリアに把握しアクションにつなげたい。」
「自社商品の小売での販売価格動向から、真の商品力を把握したい。」等の課題に対し、市場POSデータをより一層有効にご活用頂けます。

 

 

■■■■【終了】株式会社KSP−SP 特別セミナー(東京会場)ご案内■■■■
〜具体的な分析事例のご紹介ならび実オペレーションの体験〜

【日時】

2005年7月20日(水)13:00〜16:20

【場所】

東京都港区芝5-27-14 小川ビル3F講習会場 (JR田町駅下車徒歩3分)

【定員】

12名様(事前予約制)定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカ様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

第1部:無料
第2部:有料(弊社会員企業様:無料、非会員企業様:10,000円/名)
※第1部、第2部単独での受講も可能です。

■■プログラム■■

▼第1部 ▼
13:00〜14:30

「メーカーにとっての小売様への営業活動の革新について」

 〈セールスプロモーション事例、分析の活用〉

 

〜食品スーパー様に対する企画提案力、営業力強化のために〜

食品メーカー様にて営業戦略上、重要度が増している食品スーパー様の店頭でのセールスプロモーション。 その成功・失敗事例を分析を交えてご紹介するとともに、実際にその中味を体感頂きます。
併せて食品スーパー様のPOSデータ、店頭情報をカテゴリー横断的にまとめました「食品SMカテゴリーレポート」をご紹介申し上げます。

▼第2部▼
14:40〜16:20

「営業活動でのPOSデータ の戦略的活用セミナー」

 〈非会員企業様:有料〉

 

〜競争力強化、真の商品力把握のために〜

今回は市場POSデータの戦略的活用について、事例を交えご紹介するとともに実体感頂きます。
次に繋がるアクションを!!!!!!!
「自社商品のデータとともに、他カテゴリーの関連商品の市場動向を把握し、説得力ある提案を実施したい。」 「自社商品の動向をより早く、よりクリアに把握しアクションにつなげたい。」
「自社商品の小売での販売価格動向から、真の商品力を把握したい。」等の課題に対し、市場POSデータをより一層有効にご活用頂けます。

ご来場の皆様に食品SMカテゴリーレポートのサンプルを進呈致します。

 

 

■■■■【終了】株式会社KSP−SP 特別セミナー(大阪会場)ご案内■■■■
〜具体的な分析事例のご紹介ならび実オペレーションの体験〜

【日時】

2005年7月27日(水)10:00〜15:00 (軽食・ドリンクを用意しております)

【場所】

ハービス大阪 6階会議室A (大阪市北区梅田2-5-25)

【定員】

30名様(事前予約制)定員になり次第締め切らせて頂きます

【対象】

食品メーカ様において営業企画、マーケティング関連の部署におられる方々

【費用】

弊社会員企業様:無料、非会員企業様:10,000円/名
※各部 単独での受講も可能です。

■■プログラム■■

▼第1部 ▼
10:00〜11:00

「店舗間ブランド間競争を考慮したメーカーのためのブランド評価に向けて」

 〈特別講演〉大阪府立大学 経済学部  中山 雄司 助教授

 

店舗別のPOSデータ分析・活用は小売業様への個別提案に留まり未開拓の領域です。 今回、店舗別のPOSデータを利用したメーカー様のブランドマーケティングに活用できるモデル(方法論)の可能性についてご講演頂きます。

▼第2部▼
11:00〜12:20

「メーカーにとっての小売様への営業活動の革新について」

 〈セールスプロモーション事例、分析の活用〉

 

〜食品スーパー様に対する企画提案力、営業力強化のために〜

食品メーカー様にて営業戦略上、重要度が増している食品スーパー様の店頭でのセールスプロモーション。 その成功・失敗事例を分析を交えてご紹介するとともに、実際にその中味を体感頂きます。
併せて食品スーパー様のPOSデータ、店頭情報をカテゴリー横断的にまとめました「食品SMカテゴリーレポート」をご紹介申し上げます。

▼第3部▼
13:10〜15:00

「営業活動でのPOSデータ の戦略的活用セミナー」

 

〜競争力強化、真の商品力把握のために〜

今回は市場POSデータの戦略的活用について、事例を交えご紹介するとともに実体感頂きます。
次に繋がるアクションを!!!!!!!
「自社商品のデータとともに、他カテゴリーの関連商品の市場動向を把握し、説得力ある提案を実施したい。」 「自社商品の動向をより早く、よりクリアに把握しアクションにつなげたい。」
「自社商品の小売での販売価格動向から、真の商品力を把握したい。」等の課題に対し、市場POSデータをより一層有効にご活用頂けます。

ご来場の皆様に食品SMカテゴリーレポートのサンプルを進呈致します。