ソリューション紹介
Solution Index

メーカー・卸業様向けソリューション
Solution Index for Maker
どのような課題をお持ちですか? |
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営業企画・営業部門の方 |
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商品企画部門の方 |
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KSP-SPは上記のような様々なマーケティング活動に対し、
課題解決に有効なソリューションをご提案いたします。
営業企画・営業部門の方へ

小売店に対して説得力のある提案を行いたい
自社商品のプレゼンテーションを行う際には、商品のコンセプトに加え、対象市場全体の動向と自社品の位置付けを正確に伝えることが重要です。
小売業は提案商品のカテゴリーの中での相対的な意味を求めています。意味は「数値に置き換えて」説明することで説得力が大きく変わります。
KSP-SPでは、「棚割提案」、「成功する確率の高いSP企画提案」、「新製品の効果的な導入方法」など、様々な提案機会に裏付けの取れた説得力ある市場データ、具体的なSP事例をご提供します。
全国700店以上の食品スーパーから集計した、客観性ある市場POSデータをご提供します。
10万件に及ぶエンド事例を閲覧できる、SP事例データベースです。
自社のカテゴリーやアイテム等を指定し検索することで、店頭で実施されたエンド企画の閲覧と効果検証に役立てられます。
自社・競合他社のポジションを確認したい
日々の営業会議では、自社の出荷データを用いて実績の進捗確認を行っていることかと思われます。
出荷データは実際の商品の売れ行きを示すものではなく、又、競合他社との比較ができません。
競合他社の実績・昨年対比などのデータと自社データを付き合わせることで、マーケットの動きと自社の販促活動のギャップを発見し、課題の見える化を図るために役立てます。
競合他社も含めた販売状況の把握、市場全体の伸張率や自社・競合商品の販売動向比較ができます。
■KSP-POS マイクロ分析
売価別の販売動向の把握、新製品発売後の販売状況と課題の発見できます。
出荷データと重ねて見ることで市場とのギャップ発見を行うことも可能です。
最適な売価の提案や値引き以外のプロモーションの提案を行いたい
企業の体力を削る価格競争が蔓延しています。しかし、値引きが売上増加に効果があるとは限りません。
KSP-SPでは、設立当初より日次POSデータと店頭コーザルデータの収集に取り組んできました。このデータを利用し、日次POSデータから価格SPの効果を、SPナレッジから効果的な非価格SPのあり方を分析しております。
中には、値引きに頼らない非価格SPで売上増加を達成している事例が多数出てきております。それらの成功事例を企画立案にお役立てください。
■KSP-POS 価格SP分析
価格別の販売動向を検索することで、価格SP時の効果的な価格設定の指針を導出できます。
10万件に及ぶエンドSP事例データベースです。
自社の企画を検索し、価格状況を踏まえた店頭のエンド企画の効果検証を行います。
販促に必要な基本情報(各カテゴリの季節指数や家計消費)が網羅されており、実際の店頭調査とPOS分析による科学的な裏づけをもったレポートです。業務サイクルにあわせ、3ヶ月先の情報をご提供しています。エンド企画の活性化につなげられます。
得意先のPOSデータを入手しているが、十分な活用が出来ていない
小売業界では、メーカー・卸からの優れた提案を期待し、POSデータの開示を行う動きが活発化しています。しかしPOSデータ分析は一定のノウハウを必要とし、メーカーの営業担当者に負担がかかっています。
KSP-SPでは、分析を自動化するシステムを開発・提供しており、Webからご利用いただけます。
小売業のPOSデータを登録し、提案時に必要な市場データと得意先のPOSデータを比較分析した結果を素早く出力できるサービスです。結果はエクセル形式で、提案書作成までスピーディーに行なえます。
■SPナレッジ
10万件に及ぶエンド事例を閲覧できる、SP事例データベースです。自社のカテゴリーやアイテム等を指定し検索することで、店頭で実施されたエンド企画の閲覧と効果検証に役立てられます。
商品企画部門の方へ

自社・競合商品の商品力を把握したい
既存品の現状把握や改良方向の検討、新製品企画などを検討する場合、市場における自社のポジションや競合他社の動向などを的確に把握することが重要です。
KSP-SPが保有する店舗別/日次POSデータと分析システムは、従来行えなかった売価別の販売動向等が可能となりました。
定番価格・特売価格での販売動向、特売/定番比率などを分析します。
■商品力診断レポート
○自社/競合の売価・販売店率の状況を比較し商品力を測定、今後の施策の検討材料に利用できます。
新商品の立ち上がり状況を素早くキャッチしたい
KSP-SPは300店を超える日次データの速報店を保有しており、新製品の立ち上がり状況をすばやく把握し、必要な対策を検討できます。
新製品の立ち上がり状況を販売店率とPIデータから確認できます。
新規参入カテゴリーの候補やアイデアを出したい
新規に事業領域の拡大を検討する際、市場や競争状況やSP動向などの基礎調査を行ったうえで、戦略を立てることが重要です。KSP-SPでは幅広いカテゴリーを調査可能なKSP-POS ワイドを使いやすい価格で提供しております。
自社以外の領域を広く検索可能なKSP-POSワイドをご活用ください。